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WHAT IS 353

353 Styling Academy:パーソナルヘアトレーナー紹介

WHAT IS 353

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艶髪師  代表:ほんだ ぶん (本多文明)
ー挫折と旅と発見の20代ー
自由が丘大手美容室勤務後、渡英しようと何度かチャレンジするも失敗…
挫折中に知り合ったフランス人の友人から、
「日本の事も知らないのに海外に行って何をするんだ?」
と言われまずは日本全国を旅してみようと決意。
金欠にあえぎながら、ハサミと寝袋を持ちながら自転車で回る。

ー大手美容室から独立したことで、見えなかったニーズが見えたー
各地で青空美容室をしていく中、美容師としての新しい価値づくりを考え悩むことに。
都内大手を数社勤務し、世田谷区の住宅街に「靴を脱いであがる民家型美容室」をオープン。よりお客様との距離を近くし色々なお悩みを聞くことに。

ー撮影現場での経験は「綺麗に見せる技を学ぶ最高の裏舞台」だったー
旅とサロンワークの傍、コレクションバックステージやTV、雑誌撮影のヘアスタイリストとしてメディアワークも並行して活動。

ー今まで培った「綺麗に見せるノウハウ」で、ニーズに応えたいー
現在、自分の髪を綺麗にセットする「セルフスタイリング」普及を志し、353 Styling Academy ®を開設し活動中。


パーソナルヘアトレーナー:那須研二
高校中退後3年間アルバイトを点々とするが19歳で美容学校に入学。

21歳で美容の道へ進み、5年のアシスタント期間を京都市内のサロンで過ごす。
ただ何となく美容師を続けることに疑問を持ち、上京。

その後、縁があり横浜最大規模のサロンに入社。美容師として大事な事の多くをここで学ぶことになる。

「足跡を残したい」という理由でコンテストと宣伝の為の撮影に明け暮れ、結果が出始めた頃から外部講師としても活動をはじめる。

時代の変化もあり「夢のある生き方」という事に拘りをもつようになる。
3年で京都に戻るつもりが思うように業績が上がらず、いつの間にか8年という歳月がながれていた。

お客様にも恵まれ、兼ねてからの夢だった独立をしようというタイミングで店長に就任。

自分の課題の多さに気付き、2年間務めることになる。

10年後ようやく京都に戻り、北山にSAIen.をオープン。

 


パーソナルメイクトレーナー:新屋明美

ーたくさんのチャレンジをした20代ー

都内大手美容室で勤務後、フリーランスへ。

ヘアショー、JHAなど数々のコンテストでメイクアップアーティストとして参加、受賞。

ー出産というイベントで大きな転換期を迎えるー

2016年に第一子を出産し、現場から離れることに。

自分のことを気にかける時間がとれず、女性としての自信が無くなりかけた時もあり…

ただ、短時間でも綺麗に見せる術を知っていたので、それらでなんとか乗り切った笑

ー自分の経験をもとに「実用性重視かつパーソナルに」なメイク術ー

専門的な知識、現場での経験、そして「日々日常でたくさんのやるべき事に追われる母」として、いち女性として、

毎朝使える実用性に富んだあなたに合ったメイク術を教えるべく、353で奮闘中!